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”Rasical GrowSpica Pro(ラシカル グロウ スピカ プロ)”|リモートワーク全集中を手に入れる

こんにちは、 トモ(@tomo_web_jp)です。

リモートワークをしてデスク周りにこだわりだしてから2年半になります。

今回は、リモートワーカー兼ガジェットブロガーである私が ”Rasical GrowSpica Pro(ラシカル グロウ スピカ プロ)”についてレビューします。

本記事のテーマ

”Rasical GrowSpica Pro(ラシカル グロウスピカ プロ)”の実体験レビュー

読者へのメッセージ

ワークチェアやデスクにこだわる私は、絶えず生産性にこだわっていきたいと思ってるんですよね。

そのために情報感度は高く保っていたいと思っています。

自分の仕事の能力を上げるよりも道具や仕組みを変える方が近道だからです。

今回はRasical様よりGrowSpica Proを使用させていただく機会がありましたのでレビューします。

それではいってみましょう!

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目次

レビュー総合評価:Rasical GrowSpica Proのデザイン気に入ったら買って良し!

Rasical GrowSpica Pro(ラシカル グロウ スピカ プロ)
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 疲れにくく集中しやすい人間工学デザイン
  • ブラックを貴重としたボディ
  • フットレスト、ヘッドレスト
  • コスパ抜群
デメリット
  • ”座椅子式”調整方法
  • 組み立て&ゴミが出るところ

先に結論を一言で言うと、デザイン気に入って予算に合うなら買ってOKなワークチェアです。

調整方法への慣れや組み立て、ダンボールのゴミが出るところなどがありますが、それを凌駕するメリットを有していると感じます。

なぜワークチェアにこだわる必要があるのか|1日の1/3を過ごすクリエイティブアイテム

まず、ワークチェアになぜこだわる必要があるのか、私の考えを解説します。

毎日座るワークチェアはデスクアイテムの中でも最も重要なアイテム

ワークチェアは生産性を支えるアイテムの1つ

皆さんは1日にどれくらいイスの上ですごしますか。

私は、リモートワーカーなので8h(もちろん途中に休憩します)過ごします。

さらに、ブログ、その他不動産関連の事務作業などデスクワークは欠かせません。

すなわち、生産性という面においてデスクグッズの中でもワークチェアが担う役割は大きいです。

体重をかけるワークチェアは”いいもの”を使うべき

自分の体重をかけるものは良いものをつかうズラ byばあちゃん

ばあちゃんが言ってました。”自分の体重をかけるものは良いものを使うべき”。

私は、20代は外回りも多かったのでもっぱら靴が体重をかけるものでしたね。

そんな私もいまはリモートワーカー。

体力・精神の回復のための布団と、生産活動を生み出すワークチェアがそれにあたります。

クリエイティブな生産を生み出すためにワークチェアはこだわるべきアイテムの1つです。

本当に良いワークチェアの条件|ワークチェアがもたらす価値に注目


キャスター音にもこだわりたいですよね。

デスクにこだわる私が、本当に良いと考えるワークチェアはこのような条件です。

<必須条件>

・疲れにくいこと(腰や足、首への負担が少ない)
・高機能であること(人間工学に基づいた設計)
・所有感があること

<こだわり条件>

・デザインがカッコいい・飽きがこない
・アームレストがついていること
・メッシュ素材で通気性が良い
・キャスターの音が少ない

<無視しても良い条件>

・価格

まず、価格は無視して選ぶべき。(もちろん、安ければやすいに越したことはないですよ)

けど、私たちは疲れない集中できるワークチェアすなわち、”ワークチェアがもたらす価値”に注目して選ぶべきだと思うんですよね。

特に、疲れにくい、高機能であることは重要な要素の1つです。

さらに、持っていてテンションを上げてくれる”所有感”があるといいですよね。

ワークチェアは作りもしっかりしているものが多いので、1度買ったら買い替えることが少ないと思います。

ぜひ、自分が求める“価値”をベースに選びましょう。

Rasical GrowSpica Pro(グロウスピカ プロ)の紹介

ここから、今回紹介するワークチェア”Rasical GrowSpica Pro”を紹介します。

RASICAL
ラシカル-RASICAL 消費と生産をつなぐ全く新しいブランド「ラシカル-RASICAL」の公式オンラインストアです。

Rasical GrowSpica Proは、クラウドファンディングでも注目を集めた高機能ワークチェア

Rasical GrowSpica Proは、クラウドファンディングのMakuake(マクアケ)で37,784,800円(645人)の支援を集めた高機能ワークチェアです。

人間工学デザインで腰を支え、姿勢を保ち生産性をアシストするという特徴があります。

Rasical GrowSpica Proの基本情報

項目内容
メーカーRasical Japan
ブランドGrowSpica(グロウスピカ)
大きさ幅518
奥行670
高さ1080-1328mm(昇降式)
重さ製品本体:21.1kg
包装重量:27.95kg
耐荷重135kg
カラー・本体はオールブラック
・メッシュはダークグレー
基本情報

製品は、ProとLiteがあり、今回レビューさせていただくのはProです。

価格重視ならLite、生産性重視ならProということで、私はProを選んでいます。

まずは、基本情報から、ワークチェアとしては標準的な大きさと言えます。

Rasical GrowSpica Proの詳細サイズ

ここからは細かいサイズもチェックしていきます。

HPから引用|Rasical GrowSpica Proの詳細サイズ

全体的に調整できる箇所が多いので、幅を持ったサイズ感になっています。

Rasical GrowSpica Proの特徴

機能・特徴がありすぎて写真がごちゃごちゃになってしまった

・姿勢を維持する人間工学デザイン設計
・疲れたら、すぐ寝れる快適さ
・自由自在に変化する、万能ワークチェア

姿勢を維持し、疲れや痛みを減らすデザインであると同時に、フットレスト・ヘッドレストを標準装備することですぐに横になることができる快適さを備えています。

レバー1本で、座面の高さ、前後、リクライニングの調整ができ、またリクライニングの圧力を調整できる調整機構を持っているので自分好みにカスタマイズが容易です。

ワークチェアに欲しい機能を一通り具備した万能ワークチェアと言えます。

静音キャスターはマンションに住んでいると嬉しいですね。

それでも床のキズは気になりますから、チェアマットは要チェックです。

Rasical GrowSpica Proの見た目・質感

HPから引用||Rasical GrowSpica Proをちょっと座ってみたくなる画像

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見た目はオールブラックで、ぱっと見機能がたくさんついてそうな、オフィスにありそうな印象。

特に、フットレスト、ヘッドレストや、腰の周りのランバーサポートに特徴を感じます。

ものの質感ですが、アーロンチェアなどの高級チェアに比較すると細かいところの質感やバリの部分が甘いと感じるところがあります。(目立たないところですけどね)

また、高機能で可動可能な部分が多いにも関わらず、私は安定感を感じますね。

ワークチェアに機能美を求める人には、無駄がなくなかなか良いデザインではないでしょうか。

Rasical GrowSpica Proの使い心地・手触り

Rasical GrowSpica Proはファブリックな手触り

メッシュ素材で触り心地は良いです。

もっと深く表現すると、メッシュの中でもファブリックな手触りです。

ツヤがあるので、プラスチックのような網感のあるメッシュなのかと思っていましたが、実際に触ると、ソファのような布感を感じます。

伝わります?

Rasical GrowSpica Proから感じる”モノの所有感”

このバックレストは結構かっこいいと思うんだよな

デスクにこだわる私は、もちろんワークチェアにもこだわります。

デスク周りにとってイスは自分が何を大切にしているかを表現する1つだと思うからです。

生産性を重視しているのか、体のことを考えているのか、ブランドマンか、コスパマンなのか。

その点、Rasical GrowSpica Proはバランスの良さを感じますね。

ワークチェアとしての必要な機能は一通り揃えつつ、無駄な装飾もない。

無駄のない機能美を実現しているワークチェアの1つだと思いますね。

その点において、所有感を満たしてくれるワークチェアだと思います。

Rasical GrowSpica Proの販売元”Rasical japan”

ここではRasical japanについて軽く掘り下げます。

Rasical Japanとは?

“眞田 到”さん(日本人)が代表を務める「ものづくり」の会社です。

2017年にRasicalブランドを立ち上げ、クラウドファンディングの手法を用いてワークチェアだけでなく幅広い製品を作り、世に送り出している会社です。

https://www.rasical.com/pages/story

Rasical GrowSpica Proを組み立て

ここでは実際に、Rasical GrowSpica Proを組み立てた様子を紹介します。

Rasical GrowSpica Proのパッケージ開封|こいつ、、でかいぞ!

GrowSpica到着!830×640×530mmの大きな箱

このRasical GrowSpica Proは組み立て式なので、このような大きな箱で届きます。

箱は830×640×530mmと大きめなので、広い場所を用意しましょう。

GrowSpicaの包装|部屋を片付けていざ開封の儀

これくらいの大きさですね。

私は、1部屋をこのブログの為の撮影も兼ねて片付けしました。

ダンボール・ビニールのの包装は多くのゴミがでるので注意が必要です。

それでは開封していきましょう♪楽しみー

Rasical GrowSpica Proの組立方法をチェック|6Step

GrowSpicaを開封|組み立て方法を説明するボード

まず開けると、このようなボードが出てきます。

このボードが説明書の概要になっています。

6StepでRasical GrowSpica Proを組み立てるということですね。ふむふむ

(6つめは「完了です!」を表しているので実質5Stepですな。)

ふむふむ、よみよみ…..

6Stepはこのように書かれています。合計5分で組み上がるそうな。

1.キャスターとシリンダーをベースに取り付けます。
2.本体にベースを差し込みます。
3.ハンガーを使用する場合は、ヘッドレストにハンガーを取り付けます。
4.ヘッドレストを背もたれに挿入します。
5.フットレストを取り付けます。
6.これで組み立ては完成です!

Rasical GrowSpica Proの同梱物を確認

箱には組み立てツール・説明書・手袋・手紙が同梱

まず、目に入るのがこの箱です。この箱には、

・組立ツール(ネジなど)
・説明書
・組立用手袋
・手紙

が入っています。

Rasical GrowSpica Proのキャスター5つ

次は、キャスター5つです。静音キャスターになっています。

ただ、フローリング直は心配なので、チェアマットがあると安心かも。

Rasical GrowSpica Proのヘッドレスト|メッシュとご対面

続いて、ヘッドレスト。ここで初めてメッシュにご対面。

Rasical GrowSpica Proはこういうメッシュなんですね。

上の方でも書きましたがハリがあっていい感じ。

ヘッドレストがあるチェアっていいですよね。

Rasical GrowSpica Pro|シリンダー

Rasical GrowSpica Proワークチェアを支えるシリンダーです。

120ストローク(上下に伸びる)対応のため100ストロークの製品よりも15mm(1.5cm)高く設定することができるそうな。(ふむふむ。考えたこともなかったな。)

Rasical GrowSpica Pro|ヘッドレストに装着するハンガー

椅子の後ろに、スーツをつける人は、このハンガーを装着します。

Rasical GrowSpica Pro|フットレスト

これがフットレスト!

フットレストは使ったことがなかったので楽しみです。アーロンチェアには付いていません。

Rasical様からお手紙いただきました|皆同封されてるよ!

お手紙も同梱されています。

中にはシールとお手紙|キャラはキリン

中身は、メッセージとシールが。きりんがキャラクターなんですね。

気に入った人はMacBookにペタリ。

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Rasical GrowSpica Proの組み立て|1人で5分で組み立て

ここからは、組立をしていくところを書いていきます。

キャスターとシリンダーをベースに装着

キャスター|ワークチェアを組み立てるのは初めてだな

まずは、キャスターから。

キャスターを5箇所ベースの穴にいれるよ!

ベースのこの穴に装着します。5個あるので5箇所入れていきます。

足の部分って”ベース”って呼ぶんですね。

奥までニュッと入れます|力を入れて最後まで

穴にいれた状態は↑このような感じです。奥まで力を入れて差し込みます。

(ちょっとだけ力が入りました。)

ベースにキャスター5つを取り付けたところ

こんな感じ。ここまで2分程度。

ベースの真ん中の穴にシリンダーを装着

最後に、シリンダーを取り付けてStep①は完成です。次にいきましょう。

シリンダーをイス本体のベースに装着

本体の穴です

本体のこの穴ですね。

本体なかなか重たいので運動不足のリモートワーカーは注意が必要です。

説明書には、横にするとつけやすいと書かれていましたが、実際には横にしないとつけられないが正しいと思います。

立てた状態だとシリンダーを差し込む穴がどこにあるかわからず、重たいので危ないです。

100%横で作業するのが正解です。

ハンガーとヘッドレストを装着

ハンガーの取り付けに苦戦

ハンガーをヘッドレストの首に取り付けます。

あれ、あれ、、なかなか入らない。

最も苦戦するのがこのハンガーでした。

結構硬めのポリマーナイロン+ガラス繊維+ポリプロピレンを使用したフレームであるため、ヘッドレストの差し込む部分の両サイドを抑えても頑丈で、ハンガーの口に入れるのは苦戦しました。

ここでハンガーを諦めてしまう人もいるんじゃないかな。と思うくらい硬いです。

ヘッドレストにハンガーを装着!|やったー!

ようやく装着できました。

私は、のらくろ写真を撮りながら組み立てていたのでこの時点で5分をオーバーしました。

真面目に組み立てれば5分というのは間違っていませんよ。

ヘッドレストが完成したら、そのままヘッドレストを椅子に装着します。

フットレストを装着

最後にフットレストを装着

フットレストは、穴にバーの部分を通して、ネジを閉めるだけなので簡単にできました。

念願のフットレストGetです。

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Rasical GrowSpica Pro組立後はもろもろ調整

・ヘッドレストの角度の調整
・バックレストと座面の調整
・アームレストを調整
・チルトの硬さの調整
・フットレストの位置を調整

自分好みにいろいろ調整できるのは嬉しいですね。

チルトの硬さを調整

+ -で硬さを調整します。私は”やや硬い”が好みなので+を回しながらいい感じのところまで硬くします。

フットレストの位置を調整

フットレストはここで調整。

回して上に向ける、回して下に向けるなど微調整をします。

調整は”折り畳み式の座椅子”のようなイメージです。割と簡易的な仕組み

座面やバックレストを調整

このバーを使って、座面の位置やバックレスト(背もたれ)を調整します。

こちらも調整は、調整は”折り畳み式の座椅子”のように調整をします。

一度戻すには、最大広げてそこから微調整するような感じですね。

レバーを後ろに引いている状態で「バックレストを倒す」

「バックレストを起こす」ためには一度最後まで倒す必要あり。

座面の前後調整は、自由に微調整できました。

アームレストを調整

アームレストもバックレストと同様に、最大まで上げてから下げる必要があります。

「ちょっとだけ下げる」ができないのはやや不便かも。これは慣れの問題かな。

ヘッドレストの高さを調整

最後にヘッドレストの高さを調整して完成です。

Rasical GrowSpica Pro完成!

GrowSpica Pro完成|👍👍👍

私の場合5分とはいきませんでしたが、写真を撮りながら、のらくろ組み立てて30分ほどで完成しました。

写真見て欲しいんですが、結構かっこよくないですか?

<事前に知っておくべきこと>

・箱が大きいよ、作業スペースは広く
・段ボールやビニール袋のゴミが結構出るよ
・1人でも組立できるが2人いると安心だね
・写真を撮りながら組立は時間がかかるよ
(都度片付けしなければいけないので)

1日8時間×1週間使ってみた感想

ここでは組立から実際に使ってみた感想をまとめます。

Rasical GrowSpica Proであぐらはかける?

座面の左右のカーブはゆるやか|これならあぐらをかけるね

あぐらはかけます。

フレームの端までメッシュでアーロンチェアに比較して圧迫感はありません。

アーロンチェアはフレームが結構硬く正面から見た際にUの字になっているので胡座を書くと太ももが圧迫されますよね。

その点、Rasical GrowSpica Proは、正面から見た際の座面の左右のカーブは緩やかなのであぐらを描くことができます。

Rasical GrowSpica Proに座ると腰は痛い?

腰は痛くないですね。

いまのところ腰の痛みは感じない。

ランバーサポートなど腰を支える仕組みやもろもろ調整機能があるので私は大丈夫。

腰が痛い方はどこかで試せるといいですね。

Rasical GrowSpica Proに座ると太ももの痛みはある?

圧迫感は感じていません。

座面がいい感じに丸いのでいまのところ私は大丈夫。

座面のカーブ構造がマッチして太ももへの圧迫感はありません。

Rasical GrowSpica ProとFlexiSpotとの組み合わせ

FlexiSpotと一緒に使ってもつっかえない。

使えます。

FlexiSpotを一番低くしてもつっかえる部分はありませんでした。

アームレストの高さ調整を一番高くした場合は、つっかえますがそこは調整次第。

全く気にする必要はありません。

Rasical GrowSpica Proのいいところ/気になるところ

今回、組み立て&使用してみて、率直にRasical GrowSpica Proに対する私の感想をまとめます。

GrowSpica Proのいいところ、気になるところ
よかったところ気になるところ
フットレスト、ヘッドレスト
ブラックを貴重としたデザイン
抜群のコスパ
“座椅子”のような調整方法
組み立て&ゴミが出るところ
Rasical GrowSpica Proのよかったことと気になるところ

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Rasical GrowSpica Proのいいなと思うところ

・フットレスト、ヘッドレスト
・デザイン
・コスパ

この価格で、このデザイン・機能でフットレスト、ヘッドレストも付帯するのであればコスパは抜群にいいと言えます。

ワークチェアのデザイン、見た目かっこいいです。多くの人のストライクゾーンに入るのではないでしょうか。

Rasical GrowSpica Proの気になるところ

・調整方法
・組み立て&結構ゴミが出る

一方で、私のようなプロリモートワーカーがガチにイスを選ぶのであれば、”折りたたみ式の座椅子”のような調整方法や見えにくいところのディティールの作りまでこだわりたいところ。

でもね、多くの人にとってコスパがそのデメリットを凌駕します。

そのためデザイン気に入って予算あるなら安心して選んでも問題ないよと断言します。

(+ 私は、お金を払ってでも組み立て&ゴミ回収してもらいたいなーと思いました。)

まとめ

結論:リモートワークに欲しい機能全部入りのRasical GrowSpica Proは、買って後悔なし!

Rasical GrowSpica Pro(ラシカル グロウ スピカ プロ)
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 疲れにくく集中しやすい人間工学デザイン
  • ブラックを貴重としたボディ
  • フットレスト、ヘッドレスト
  • コスパ抜群
デメリット
  • ”座椅子式”調整方法
  • 組み立て&ゴミが出るところ

いかがでしたか?

今回は、”Rasical GrowSpica Pro(グロウスピカ プロ)”に座ってレビューを書いてみました。

参考になればと思います。

それでは!

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